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哲学対話-Takibi-

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哲学対話 -Takibi- | あなたの原点に火を灯す場所 「人のため」と頑張りながら、 お風呂場で一人、 ため息をついていませんか? 「やり方」や「べき論」に追われるうちに、 心が凍えていませんか。 ここは、手っ取り早い「こたえ」を教える場所ではありません。 あなたの「原点(げんてん)」に火を灯すための、 焚き火のような「対話の場」です。 「正しいやり方」を探すほど、 「本当にやりたいこと」が 見えなくなる。 僕たちは、つい「成果」を急ぎ、外にある「こたえ」を探してしまいます。 「どうすれば、うまくいくのか?」 「どうすれば、認められるのか?」 そうして「やり方」ばかりを集めるうちに、自分自身の「どうして」やりたかったのか、その大切な「動機」を見失ってしまうのです。 僕が信じる、 「本物の近道」。 遠回りに思えるかもしれません。けれど、立ち止まり、自分自身の「原点」と向き合うこと。 それこそが、結果として一番早い「本物の近道」だと、僕は信じています。 "Takibi"は、その「原点」を見つけるための、1対1の「対話の場」です。 僕もまた、 「情けなさ」に泣いた人間です。 はじめまして。この対話の場「Takibi」で案内人を務める、細川亮です。 まずお伝えしたいのは、僕は「先生」や「完璧な人間」ではない、ということです。かつて、たった一つの「二段階認証」がどうしてもできず、...

SAGA挑戦ひろば いっちゃれ!!! Ver 2025年10月11日

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家にいるの、もう飽きた。 視覚障害になって、外に出るのが億劫になった。 安全な部屋で、僕はオンライン中心の生活になっていった。 …これって、もしかしてあなたも同じじゃない? 「今のままでいい」って自分に言い聞かせながら、 本当は、その安全な部屋(ぬくぬくとした空間)の ぬるま湯に、飽き飽きしてない? だとしたら、もう我慢の限界だ。 僕も、あなたも。 魂が叫んでいる。 「もっと面白いことがやりたい!」って。 でも、困った。 ごきげんで外に飛び出すための、 最高の「口実」 が見つからない。 …そっか。 ないんだったら、創ればいいんだ。 それが、僕がこの「ひろば」を始めた、 たった一つのシンプルな理由。 ようこそ。 ここは、正しい成果を競う場所じゃない。 僕らが最高に面白がるための、 人間臭い遊び場だ。 この遊び場の、たった3つ...

佐賀人集め会議(仮) スライド試料 2025年10月4日Ver

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かっこつけお断り! 佐賀で一番、人間臭いコミュニティへ。 佐賀人集め会議(仮) 問い 私たちは、いつから「成果」だけを 追い求めるようになったのだろう。 目標達成、プロジェクト完了、事業拡大。 その成果の裏側で、 私たちは、挑戦のプロセスに宿る、 最も大切な「味わい」を失ってはいないだろうか。 その葛藤は、未来の誰かの財産になる。 私たちは、本気でそう信じている。 物語 主催者である私自身、 この佐賀という土地との繋がりは、 単なる偶然だと思っていました。 「パートナーが佐賀の人だったから」。 理由はそれだけだと。 しかし、五代前の先祖が、 今住んでいる場所から車で10分ほどの土地に 生きていたことを知ったのです。 関係ないことなんて、なかった。 きっと、私たちは何か見えないご縁の中で生かされている。 だから探したいのです。 一人ひとりの挑戦の裏側にある、血の通った物語を。 この佐賀の地から。 核心 私たちが創りたいのは、 ノウハウを教える塾でも、 傷を舐め合うだけの優しい場でもありません。 挑戦者一人ひとりが持つ 「人間性という、最大の資産」 に光を当てるための、生きた装置です。 強さも弱さも、光も影も、 「どちらも、あなた自身である」と、 ...

佐賀人集め会議(仮)Ver3.1

佐賀人集め会議(仮) コンセプトスライド かっこつけお断り! 佐賀で一番、人間臭いコミュニティへ。 佐賀人集め会議(仮) ——そのまんまを、分かち合おう。 その葛藤、 未来の誰かの財産になる。 私たちは、いつから 「成果」だけを追い求めるようになったのだろう。 目標達成、プロジェクト完了、事業拡大。 その履歴書に書ける事実の裏側で、 私たちは、挑戦のプロセスに宿る、 最も大切な「味わい」を 失ってはいないだろうか。 人に頼れず、一人で抱え込んだ夜。 うまくいかない現実に、 何度も転んだ泥臭い足跡。 カッコ悪い本音を、 誰かと笑い合った瞬間の救い。 私自身、この佐賀という土地との繋がりは、 単なる偶然だと思っていました。 しかし、五代前の先祖が、今住んでいる場所から 車で10分ほどの土地に生きていたのです。 関係ないことなんて、なかった。 私たちは皆、きっと何か 見えないご縁の中で生かされている。 ノウハウを教える塾でも、 傷を舐め合...

お役目について

「お役目は、見つけるものじゃなく、”起きる”もの。」 "お役目"は、 見つけるものじゃなく、 "起きる"もの。 細川 亮・細川 准子 「何のために生まれて、 何をして生きるんだろう」 そんなの、 すぐに見つからないよね。 障害とは、 僕と世界の【間】で起きる ”できごと”だった。 なら、僕らの”お役目”も、 きっと同じだ。 自分らしさ × 誰か = お役目 「助けてほしい」は、 誰かの”出番”をつくるサイン。 ...

テスト

かっこつけお断り! #佐賀人集め会議 (仮) かっこつけお断り! #佐賀人集め会議 (仮) 企画ミーティング 挑戦は、もう始まっている。 でも、仲間がいない。想いが伝わらない… 人を本当に動かすのは、 完成された計画書じゃない。 うまくいかない泥臭い 「プロセス」そのものだ。 ...

細川亮サポーターズクラブ 入会案内

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細川亮サポーターズクラブ 入会案内 未完成な僕の冒険に、あなたの力を貸してくれませんか? このページを開いてくださり、ありがとうございます。細川亮です。 ここは、まだ何も完成していない、僕と仲間たちの冒険の記録であり、未来への招待状です。 Club Image 死ぬプリ セレモニーのプリンセスたちと。—「こんな感じ、いいよね!」 ここは、まだ未完成な場所です。 正直にお伝えすると、このサポーターズクラブには、立派な特典や完成されたサービスがあるわけではありません。 視覚障害という現実と向き合いながら、僕は今も「人間らしく生きる社会とは何か」を日々手探りで模索しています。 この場所は、そんな僕のうまくいかない日も、小さな発見があった日も、そのプロセスをありのままに共有させてもらう、素直な場所です。 僕自身も、このコミュニティも、皆さんの温かい応援に支えられて、少しずつ形になっています。 僕らがここで、共有していること。 1.リアルタイムな「脳内」の共有 (限定オープンチャットにて) 僕の頭の中にある、まとまらない思考、公開前の文章、そして「助けて!」という素直な声。そのすべてを、一番に共有させてもらっています。皆さんの声が、僕の次の一歩に繋がっています。 2.月に一度の「近況報告会」 (オンラインファンサDay) 月に一度、顔を合わせて「最近どう?」と語り合う、ゆるやかな時間です。僕からの一方的な報告ではなく、皆さんの話も聞かせてもらう、僕にとって大切な充電の時間になっています。 3.生まれたての「アイデア」の共有 (先行情報) 新しい講演会の構想や、次のプロジェクトの狼煙(...